2026/8/13
アクティビティ
【AI博覧会2026 Summer】株式会社Co-Labo AI代表・大塚空来が登壇
AI活用の新概念「AI転換率」を提唱。成果につながる4ステップを解説

株式会社Co-Labo AI(以下、Co-Labo AI)は、AI博覧会2026 Summerにて、代表取締役CEO 大塚空来がカンファレンスに登壇することをお知らせします。
本講演では、大塚が提唱するAI活用の新概念「AI転換率」を体系的に解説します。
AIを「導入したか」ではなく、「業務の何%をAIに置き換えられているか」という新たな視点から、AI活用を成功へ導く4つのステップと、AIエージェント導入を進める際の実践的な判断軸をご紹介します。
このような課題を抱える企業様へ
ChatGPTなどの生成AIは使っているものの、業務効率はほとんど変わっていない
AIで自動化できそうだが、何から着手すればいいかわからない
AIエージェントが注目されているが、自社での活用方法がイメージできない
AIを自社開発すべきか、外部へ依頼すべきか判断に迷っている
AI導入の成果を左右する「AI転換率」とは
生成AIの普及により、多くの企業がAI導入を進めています。しかし、「AIを導入した」という事実だけでは、業務改善や生産性向上にはつながりません。
大塚が提唱する「AI転換率」とは、「AIを導入したか」ではなく、「業務の何%をAIへ置き換えられているか」を表す新たな指標です。
本講演では、この「AI転換率」という新しい考え方を軸に、企業がAI活用を成果につなげるための4つのステップと、AIエージェント導入における実践的な判断軸をご紹介します。

講演でお伝えする内容
本講演では、AI活用の4ステップに加え、
AIエージェントによる業務効率化の実例
「自社で開発すべきもの」と「外部へ任せるべきもの」を判断する3つの基準
AI投資を成果につなげるための考え方
について、実際のプロジェクトをもとに解説します。
現場担当者には明日から実践できるAI活用のヒントを、推進担当者や経営層にはAI投資を無駄にしないための判断軸を持ち帰っていただける内容です。



